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2022.11.09
HP更新 c1.50 CEOメッセージ
CEOメッセージを搭載 仕様どおりにはできず、文字だけ2022.11.08
新着情報(旧情報)2件の追加
2016年発行の岩波書店刊「粒子法」2012年実施の特別講演
の2項を追加するとともに、昨日、一昨日に追記した12件について、出典を追記・更新した。
これにて、新着情報の更新は全て完了とする。
2022.11.07
新着情報(旧情報)6件の追加
昨日に引続き、さらに古い新着情報6件を追加しました。日付が、2018年以前のものです。
明日、残り2件を追加して終了となります。
2022.11.07
新着情報(旧情報)6件の追加
2019年5月~2021年5月にかけて、日本鋳造工学会での論文寄稿、講演会での発表について、計6件の新着情報を追加した。2022.11.04
HP更新 c1.45 解析事例一覧頁の製品案内
②解析事例の一覧ページ製品案内ブロック(現行3つ)を4つとし、
順序は「SPHinx-CAST」「SPHinx-SOLID」「SPHinx-POWDER」「SPHinx-FLOW」とする。
case_study/DISP_List.php l247-
case_study/images/case_btn01[-04].png H:225 V:75 font HG明朝18pt TNRoman24pt
2022.11.02
HP更新 c1.44 玄関頁、首部、脚部
玄関top頁 住所枠(会社概要・問い合わせボタン含む)の復帰首部header 解析概要drop downメニュウ
脚部footer 製品案内順序替え(CASTとSOLID)
2022.11.01
解析事例の更新
4つの解析事例の作成を完了し、カテゴリーの上から順に「鋳造解析」「固体解析」「粉体解析」「流体解析」の事例が表示されるように更新した。従来表示されていた内容は、管理画面の設定で「現在非表示」とし、削除はしていない。
2022.11.01
HP更新 c1.43 解析事例ボタン入替え
解析事例 ボタンの入れ替え 4個に(7個から)images/case_btn01[-11].jpg玄関 Case Study ボタンの入れ替え 4個に
解析事例 7例目同期 10月31日11時SPH入力分 case_study/up_img/1667185019-268981_1[3-5].jpg
2022.10.31
HP更新 c1.42 会社概要、製品ボタン
会社概要>製品案内 表示、ボタン玄関(Top頁) Product ボタン入れ替え
cserverの管理画面と同期 /case_study/*.jpg 新規分download
2022.10.28
HP更新 c1.41
F11_会社概要1.1 更新完了webp/company/index.php, ./images/ttl_product01[-04].png
webp/index.php, ./images/pro_img01[-02].jpg
2022.10.26
HP更新 c1.40
製品紹介 4品 更新完了製品紹介>FLOW 更新完了 改訂点(c1.00→c1.40) 冒頭文,図; 基本文; 特徴文; リンクボタン,リンク先; 解析機能2項
2022.10.25
HP更新 c1.32
製品紹介>SOLID 更新完了 改訂点(c1.00→c1.32) 冒頭文,図; 基本文; 特徴文; リンクボタン,リンク先製品紹介>POWDER 更新完了 改訂点(c1.00→c1.32) 冒頭文,図,template; 基本文; 特徴文; リンクボタン,リンク先
2022.10.25
HP更新 c1.31
製品紹介>CAST 更新完了 改定案B 改訂点(A→B)2-5/52022.10.24
HP更新 c1.30
新着情報へ登録 解析事例の更新【粉体圧縮成形解析】:新規登録製品紹介>CAST 冒頭文を更新 改定案B 改訂点(A→B)1/5
Topのcase_buttonから7個のcaseへ直接飛べる(旧プログラム誤りを修正)
解析事例を更新 例数7個
2022.10.19
HP更新 c1.20
冒頭頁の製品紹介列(ボタン)を4個(全製品用)に増加css/top.css .p01{240px} .p02{239px}
images/pro_img01.jpg 幅240px/ pro_img02(-4).jpg 幅239px
images/btn01.png 幅240px/ images/btn02(-4).png 幅239px
2022.10.18
HP更新 c1.10
製品紹介>CAST 搭載完了(A版)FLOWに置き換え
冒頭頁のボタンは3品のまま
header,footerは4品に増加
2022.10.12
HP更新 c1.00
ホームページ(HP)が当アカウントで稼動データベース(DB)名、パスワードなどを当アカウント(cserver)用に書き換え /common/config.php
DBをxserverからimport
HP用ソース、データファイルをxserverからdownload
2021.05.23
日本鋳造工学会 第177 回全国講演大会 寄稿と講演
2021年5月22,23日 両日開催の、鋳造工学会 第177回全国講演大会 オンライン講演プログラムに、「粒子法を用いた溶湯固化時の流れに関する考察」の著者として、弊社CEO 酒井譲が寄稿、講演を行った。https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/177/0/177_17/_pdf/-char/ja
また、同大会には「粒子法を用いた圧力制御による溶湯補給解析の試み」の共著者としても寄稿している。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/177/0/177_19/_pdf/-char/ja
(出典:日本鋳造工学会 第177回 全国講演大会 講演概要集)
2020.10.10
日本鋳造工学会 第176 回全国講演大会 寄稿
2020年秋開催予定の、鋳造工学会 第176回全国講演大会は、新型コロナウイルス対応のため、開催できなかったが、誌上講演大会参加のため、「SPH粒子法による重力鋳造解析」の著者として、弊社CEO 酒井譲が寄稿した。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/176/0/176_111/_pdf/-char/ja
また、同大会には「SPH粒子法によるNavier-Stokes方程式を用いた溶湯補給シミュレーション」の共著者としても寄稿している。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/176/0/176_115/_pdf/-char/ja
(出典:日本鋳造工学会 第176回 全国講演大会 講演概要集)
2020.07.01
2019.09.29
日本鋳造工学会 第174 回全国講演大会 寄稿と講演
2019年9月28,29日 両日開催の、鋳造工学会 第174回全国講演大会 講演プログラムに、「粒子法による欠陥評価手法の研究」の著者として、弊社CEO 酒井譲が寄稿、講演を行った。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/174/0/174_69/_pdf/-char/ja
また、同大会では「SPH粒子法による溶湯補給を考慮したひけ巣解析の試み」の共著者としても寄稿した。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/174/0/174_70/_pdf/-char/ja
(出典:日本鋳造工学会 第174回 全国講演大会 講演概要集)
2019.05.19
日本鋳造工学会 第173 回全国講演大会 寄稿と講演
2019年5月18,19日 両日開催の、鋳造工学会 第173回全国講演大会 講演プログラムに、「SPH法鋳造解析における熱伝導・熱伝達解析条件の検討」の著者として 弊社CEO 酒井譲が寄稿、講演を行った。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/173/0/173_76/_pdf/-char/ja
また,
同大会では「粒子法によるダイカスト基幹システムの構築」の共著者としても寄稿している。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/173/0/173_76/_pdf/-char/ja
(出典:日本鋳造工学会 第173回 全国講演大会 講演概要集)
2018.11.07
粉体成形プロセスシミュレーションのセミナーのお知らせ(12月12日(水)@東京国際フォーラム)
平素より当社サイトをご利用いただき誠に有難うございます。SPH法による粉体成形加工プロセスシミュレーション技術に関するセミナー情報を下記にお知らせいたします。
SPH法による粉体成形プロセスシミュレーションのセミナー
日時: 2018年 12月 12日(水) 13:30 ~ 17:00
場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室G608
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
https://www.t-i-forum.co.jp/
主催 株式会社SPH研究所
共催 株式会社テラバイト
定員 20名(先着順、定員にて締切とさせていただきます。)
参加費 無料
お申込 参加のお申込は、当サイトお問い合わせフォームからお問合せください。
2018.07.18
複合材解析セミナーのお知らせ(9月7日(金)@東京国際フォーラム)
平素より当社サイトをご利用いただき誠に有難うございます。SPH粒子法を利用した鋳造解析に関するセミナー情報を下記にお知らせいたします。
SPH法による複合材解析セミナー
日時: 2018年 9月 7日(金) 13:30 ~ 17:00
場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室G405
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
https://www.t-i-forum.co.jp/
主催 株式会社SPH研究所
共催 株式会社テラバイト
定員 40名(先着順、定員にて締切とさせていただきます。)
参加費 無料
お申込 参加のお申込は、当サイトお問い合わせフォームからお問合せください。
2018.05.20
日本鋳造工学会 第171 回全国講演大会 寄稿と講演
2018年5月19,20日 両日開催の、鋳造工学会 第17回全国講演大会 講演プログラムに、「SPH粒子法による鋳造欠陥評価に関する研究」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/171/0/171_74/_pdf/-char/ja
「SPH法による気液二相流問題の数値解析」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/171/0/171_76/_pdf/-char/ja
の著者として 弊社CEO 酒井譲 他が寄稿、講演を行った。
また、同大会では「粒子法を用いた射出スリーブ内の熱挙動解析と応用に関する一考察」の共著者としても寄稿している。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/171/0/171_75/_pdf/-char/ja
(出典:日本鋳造工学会 第171回 全国講演大会 講演概要集)
2018.02.28
鋳造解析セミナーのお知らせ(3月9日(金)@東京国際フォーラム)
平素より当社サイトをご利用いただき誠に有難うございます。SPH粒子法を利用した鋳造解析に関するセミナー情報を下記にお知らせいたします。
SPH法による鋳造解析セミナー
~SPH法による熱流体、凝固連成解析プログラム~
日時: 2018年 3月 9日(金) 13:30 ~ 17:00
場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室G608
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
https://www.t-i-forum.co.jp/
主催 株式会社SPH研究所
共催 株式会社テラバイト
定員 25名(先着順、定員にて締切とさせていただきます。)
参加費 無料
お申込 参加のお申込は、当サイトお問い合わせフォームからお問合せください。
2017.10.01
日本鋳造工学会 第170 回全国講演大会 寄稿と講演
2017年9月30日,10月1日 両日開催の、鋳造工学会 第170回全国講演大会 講演プログラムに、「粒子法によるガス巻き込み現象の数値解析」の著者として 弊社CEO 酒井譲 他が寄稿、講演を行った。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/170/0/170_17/_pdf/-char/ja
また、同大会では
「SPH法鋳造ソフトを用いた湯流れと凝固解析」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/170/0/170_18/_pdf/-char/ja
「SPH粒子法によるダイカスト圧モレ解析の試み」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/170/0/170_19/_pdf/-char/ja
の共著者としても寄稿している。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jfeskouen/171/0/171_75/_pdf/-char/ja
(出典:日本鋳造工学会 第170回 全国講演大会 講演概要集)
2016.11.29
岩波書店刊「粒子法」(矢川元基、酒井譲 著)の出版
弊社CEO 酒井譲らによる「粒子法」の解説書出版のお知らせです。【 趣旨 】
1970年代 宇宙物理学の研究者によって誕生した粒子法は、液体の超大変形挙動を解析する特殊な手法として発展してきました。
その後、この手法は流体解析のみならず、固体/粉体解析・熱伝導解析等にも有効な手段であることが明らかになるとともに、そのメッシュレス性が従来の有限要素法や差分法のもつ欠点を補う解析手法であることもわかってきました。
筆者らは、このような計算科学や計算力学の分野で有力な粒子法に関する入門的な書物が出版されていないことに鑑み、今般、粒子法 特にSPH(Smoothed Particle Dynamics)粒子法についての解説書を出版しました。
本書は、熟練した研究者を読者として想定したものではなく、粒子法について知りたいという研究者や、現場のものづくりの改良に携わる技術者を念頭において書かれた入門書です。まずは、粒子法の全体像を把握していただくことを優先いただければ幸いです。
(出典:岩波書店刊 「粒子法」(矢川元基、酒井譲 著))
2014.06.02
2013.07.03
2013.05.27
2012.12.07
2012.10.15


















